よくある質問
  • こみのについて
  • 施設紹介
  • ご利用案内
  • サービス内容
  • 料金詳細
  • 周辺案内
  • よくある質問
  • リンク集
入居者募集中

よくある質問

入居について

どのような方が入居できますか?

ご入居の条件は、次のとおりです。
 1.60歳以上の自立の方から、要支援、要介護の方までご入居いただけます。
   ご夫婦、親子、兄弟姉妹でも入居可能です。
 2.他のご入居者のご迷惑となるような行為をすることなく、協調した生活ができる方。
 3.健康状態が安定しておられ、基本的に在宅での日常生活が可能な方。

入居時に必要な費用は?

ご入居までに入居一時金をお支払いただきます。入居一時金は、居室タイプによって異なります。

退去または、死亡した場合、入居一時金の返還はありますか?

入居契約後、10年以内に退去または死亡された場合、入居月数に応じて下記計算式に基づき、入居一時金の一部を返還いたします。尚、入居契約後10年を過ぎますと返還金はありません。

返還金 = 入居一時金 × 0.85 × (120ヶ月−入居月数) / 120ヶ月

身元引受人はどのような方が、適任ですか?

身元引受人の方には、入居契約に基づいて発生する月額利用料などの支払いについて連帯保証して頂くと共に、ご入居者の処遇や退去時の身柄及び資産のお引取りに関するご相談をさせていただきます。このため身元引受人には、ご親族の方をたてていただけることが最適かと考えます。

契約の手続きは、代理人でもよろしいですか?

入居契約の内容を十分にご理解の上で、ご契約いただくために、入居契約手続きは、原則としてご本人にしていただいております。ただし、入居者の状況で不可能な場合は、契約代理人が契約者となって契約をすることができます。

医療と介護について

病気になった時の対応は?

ご入居者の健康管理を目的として、看護職員が配置されています。(夜間帯は除く)協力医療機関の連携の元に、ご入居者の健康管理、緊急時の対応をいたします。症状が重く、施設内での対応が難しい場合には、医師の指示により、協力医療機関もしくは近隣の緊急病院への受診をサポートいたします。

入居後、介護が必要になった場合は、どうなりますか?

入居されている居室にて、訪問介護等の在宅介護サービスを受けながら生活を続けていただくことができます。ただし、他の入居者様の生活または健康に重大な影響を及ぼす場合や介護度が重く、居室での生活が困難であると医師が判断した場合には、ご本人及び身元引受人の方とご相談の上で、より介護体制の整った介護施設への入所をご案内いたします。

どのような食事を用意してもらえますか?

施設内の厨房にて専任の栄養士が栄養バランスを考慮した高齢者にやさしいお食事をご提供します。また医師の指示によるご入居者の身体状況に合わせたお食事もご用意させていただきます。ただし、糖尿病のための治療食については、追加費用をお支払いいただきます。

飲酒は・喫煙はできますか?

飲酒は原則禁止となっていますが、医師の判断によりたしなみ程度は許可しております。ただし、他の入居者にご迷惑を掛けることがないよう、十分お願いしております。また各居室、共用部、施設内は禁煙となっております。館外の指定された場所のみにて喫煙をお願いします。